小鴨少年野球クラブ
について

2023年12月に部員1人からスタートしたフレッシュなチーム

2023年12月、部員が1名まで減ってしまった小鴨少年野球クラブ。

現監督がOBとともに再建を決意し、たった1人からのスタートを切りました。基礎を大切に、笑顔あふれる練習を続け、現在12名の部員が集まりました。

小学1年生から6年生まで、学年を超えた仲の良さが自慢のチームです。「夢中になれる楽しい野球」を通じて、子どもたちの心と体を育て、一生の仲間づくりを応援します。初めてのお子さんも大歓迎!
いつでも見学・体験にお越しください。

練習日程
活動場所

通常期(4月〜10月頃)

  • 火曜日:16:30〜18:30頃 小鴨小学校グラウンド(雨天時休み)
  • 水曜日:16:30〜18:30頃 小鴨小学校グラウンド(雨天時は体育館)
  • 土曜日:13:30〜17:00頃 小鴨小学校グラウンド(雨天時は体育館)

オフシーズン(11月〜3月頃)

  • 月曜日:18:00〜20:00頃 サンサンプラザ体育館
  • 水曜日:18:00〜20:00頃 小鴨体育館
  • 土曜日:13:30〜17:00頃 小鴨グラウンド(雨天時は体育館)

※活動時間は季節・天候により変更になる場合があります。

園主

辺久井 早(べくい はや)

1980年生まれ。
辺久井農園の現在の園主であり、五代目にあたります。
地元の農業高校を卒業後、農業経営管理を学ぶために国内外の農業大学で学びました。大学卒業後、新たな農法や持続可能な農業技術を習得するために数年間海外での研修を経験しました。

帰国後は辺久井農園の運営を引き継ぎ、伝統的な農法に現代の技術を融合させることに成功しました。

何にでもこだわる性格で、妥協を許さない高品質の農産物を生産することに日々励んでいます。

辺久井農園
4つのこだわり

土から始まる品質

当農園では、作物の栄養源である土づくりに特別な注意を払っています。有機物豊富な堆肥を自ら製造し、化学肥料に頼らない土壌管理を行っております。この健康な土が、野菜本来の味を引き出し、栄養価の高い作物を育てる基盤となっています。土の質が作物の質を決めると考え、日々の管理に努めています。

安全で健康的な農産物

当農園では、お客様に安心して食べていただけるよう、農薬使用を最小限に抑えた栽培方法を採用しています。必要最低限の農薬のみを選択的に使用し、自然の力を最大限に利用した病害虫管理を行っています。これにより、安全でありながらも高品質な野菜の提供をお約束します。

持続可能な農業

当農園は、地域社会との密接なつながりを大切にしながら地域と共に育つ持続可能な農業を目指しています。収穫された新鮮な野菜は、主に地元の市場や小学校に提供されており、食の里としての役割を果たしています。この地産地消の取り組みにより、食材の鮮度は保たれ、地域経済にも貢献しています。

四季折々の恵み

当農園では、四季それぞれの気候に最適な作物を選び、栽培しています。季節ごとに自然が育てる最良の状態で作物を収穫し、その時期ならではの新鮮な味わいをお届けすることにこだわります。地域固有の気候を生かした農法により、地球にも優しい農業を持続することができます。

アクセス

名古屋駅

辺久レール

最短20分

大栄駅

地下鉄

10分

辺久取駅

バス

約5分

神社前

徒歩

5分

住所

愛知県辺久取郡辺久町 0-0-0

TEL

000-0000-0000

駐車場

園内に乗用車5台スペース有
/ 近隣に有料P有

新着情報

2023-03-16Uncategorized

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